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CASTAGE Archive
自分のメアドで迷惑メールが送られる
この前のブログで書いたアカウントハックですが、被害者が多いみたいなので簡単な対策方法達。
・パスワード変更
・「不在時の自動返信」の設定をOFF
・アドレス帳を削除
・アカウントを削除(最強)
アカウントが単純にハックされただけならよいですが、ソフトでFrom部分を書き換えることができるのでアカウントが流出してたらきびしいですね。
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WindowLive アカウントハック
ホットメールのアカウントがハックされました。
おかげさまで連絡帳にあった皆様に英文のメールが行き届きました。
大変ご迷惑おかけしました。
文面は「iPhoneの3GSが激安でんがな」的なものでした。
———————————こんな感じ———————————-
oh my god :
I bought one white apple iphone 3gs from this website www. excsur. com ,to my surprise! it’s genuine. much cheaper.You can check it! Hope all is going well for you.
Regards !
———————————————————————————-
日本人の方は基本的にスルーしたみたいですが、異国の友達の中には鵜呑みにした人も多く謝罪中です。
会社と自宅のPCのみWindowsLiveを使用してるので共用のシステム(ネットカフェなど)からのキーロギングにより流出の線は薄く、どうやらmessengerからいってしまったようです。
なぜこげんなことが起きたかというと、hotmailの自動返信欄を巧みな技で使った模様。
予想ですがこんな感じかな。
1.hotmailのアカウント(私のアカウント)をあんなことやこんなことでハッキング
2.自動返信欄に上記営業メールを書き込みング
3.ハックした宛(私のメアド)にスパムを送りング
4.自動的に連絡帳に乗ってる方々に迷惑ing
私のhotmailアドレスとメールのやりとりをしたことがあり、かつ現在までやりとりしたアドレスを使用されている方にのみ送信されている状況のようです。
重ね重ねお詫び申し上げます。
メール自体にウイルスは仕組まれていなかったのですが、メールの文章内のアドレスをクリックされた方は遷移先のサイトにウイルスやスパイウェアが仕組まれている可能性があるため、念のためウイルスチェックをされることをお薦めします。
■同じような症状がある方への対策方法
1.ハックされたアカウントのパスワード変更
2.自動返信機能をOFF
3.PCリカバリ
基本1番のみでいける説濃厚です。
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WordPressにs3Slider jQuery pluginを
WordPressのヘッダー部分に何かかっこよくて簡単にはめ込める物はないかとサーフィングしてたらs3Slider jQuery pluginというjQueryを使った素敵エフェクトに出会いました。
現段階ではテストなので全て絶対パスというおそ松くんですが、落ち着いたら直してコードなども載せようと思います。
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wp.vicunaで日本語の文字化けにハマる
- 2010-01-29 (金)
- CASTAGE | Dreamweaver | WordPress | トラブルシュート | プラグイン
wp.vicunaのテンプレートをカスタマイズしてます。
今まで使っていたテンプレートはAll in One SEO Packで入力したタイトル部を引き継いでくれたのですが、vicunaはだめらしい。
All in One SEO Packで設定した「ホームページ製作・グラフィックデザインならCASTAGE:キャストエイジ|ブログ」にしたかったので、直接index.phpの二行目に直接書き込んでUPしたら化けらった。
一般設定のタイトル部を替えてしまえば良かったのですが悔しかったのでphp printをつかったり、php.iniをUTF-8的にしたり、URLエンコードしてみたり、function.phpのmb_substrをこねくったりしたけど全てだめ(所要時間4時間半)
phpの編集はDreamweaver CS3を使っていたんですが、なんだかとっても嫌なオカンがしたので彦麻呂(秀丸)でファイルを開いてみたらファイルのエンコードが「Shift-JIS」に。
UTF-8にして保存したら直りました(所要時間2分)
パソコンがどうしても立ち上がらなくて分解して全てのハードウェアを確認したけどコンセント抜けてたあの夏の日の夕暮れを思い出した。
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大成住宅 坂戸店 新着物件 1月29日
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地球を守ろう
- 2010-01-28 (木)
- CASTAGE
チーム・マイナス6%の参加承認降りました。
ロゴが使えるとワクワクしながらチーム・マイナス6%のホームページを開いたらチャレンジ25キャンペーンに生まれ変わりましたて。
生まれ変わるのは自由だけどまた申請しろて。
申請用紙を印刷して送付しろて。
森林が(ry
若干出鼻をくじかれましたがCASTAGEは地球温暖化を止めるためにがんがります。
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小さいドキュメントアイコン
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phpMyAdminのインストールの仕方
CASTAGEのお問い合わせページにAJAX+PHP+MySQLのカレンダーを設置しようとしております。
その序章としてデータベースを構築で必要なphpMyadmiのインストール方を備忘録的に載せますね。
1.本家より最新版(現時点は3.2.5)をDL。
基本はzipファイルをダウンロードしれば良いと思います。
2.サーバーに「phpmyadmin」ディレクトリを作成
3.ダウンロードしたファイルを解凍して上記作成したディレクトリにUP
※PHPファイルのパーミッションを700にする必要があります。
UP前にFTPクライアントの設定をしておくことをお勧めします。
下記はFFFTPの設定方法。
4.設定ファイル保存用ディレクトリの作成
「phpmyadmin」ディレクトリの直下に「config」ディレクトリを新規作成します。
5.セットアップ画面にアクセス
https://ドメイン名/phpmyadmin/setup/ にアクセス。
例:https://castage.net/phpmyadmin/setup/
下記の画面が表示されるの、 「Force SSL connection」の「option」をクリックしてデータベースとのSSL通信の設定をしましょう。
6.セキュリティー設定
「Security」タブをクリックし、「Force SSL connection」にチェックを入れ、「保存する」をクリックします。
7.データベース設定の追加
「New Server」をクリックし、データベース設定を追加します。
8.基本設定
「Basic settings」タブメニューにてphpMyAdminで管理するデータベースの設定を入力。
Verbose name of this server→ホスト名
Server hostname→ホスト名
User for config auth→空白
9.サーバーコンフィグ
「Server configuration」タブメニューでphpMyAdminで管理するデータベースの設定を入力し「保存する」ボタンをクリック。
Show only listed databases→データベース名
10.言語設定
「Default language」を「日本語」に変更し、「保存する」をクリック。
11.コンフィグファイルの再アップロードと設定ファイルのパーミッション設定
先ほど作成した「config」フォルダの下にある「config.inc.php」ファイルを一度ダウンロードして「phpmyadmin」フォルダの下にアップロード。
設定ファイルの作成に使用した phpmyadmin/setup/index.php ファイルのパーミッション設定を「600」に変更。
12.phpMyAdminにアクセス
https://ドメイン名/phpmyadmin/ にアクセスし、 phpMyAdminの画面が表示されたらOK。
※「mcrypt 拡張をロードできません。PHP の設定を確認してください」と表示されますが、動作に問題はないのでスルー。
お疲れ様でした。
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フリー素材
母体のページにてホームページ素材のお裾分けをしようと企てております。
お気に召しましたらお好きにお持ちください。
CASTAGEのフリー素材←クリック
このブログで紹介してるFlash待受やPHPのテクニックなど載せていこうかと思ってます。
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