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WordPress

WordPressをホームページの更新システムとして使う

ホームページの更新システムを一から構築するのは骨が折れるのでBlogを使ってしまおう。
今回ご紹介するのは弊社のブログでも採用しているWordpress。 最近のサーバーは簡単インストールと銘打ち、Wordpressをワンクリックでインストールするサービスが多い。
GMOインターネットサービスのお名前.comレンタルサーバーがスペック・サービス面でコストパフォーマンスが良いです。

さて、本題です。
■必要なもの
1.WordpressのRSSフィードURL…【インストール先のURL】+【?feed=rss2】です。(ここのブログの場合)
2.Google AJAX Feed APIのキー…ココから取得してください ※英語ですがURLを入れてGenerate API Keyボタンを押すだけ
3.表示させるHTML…設置をお考えのトップページ等
4.取得コード…後記

■設置方法
1.</head>直前に

<script type=”text/javascript” src=”http://www.google.com/jsapi?key=【取得したキー】”>
</script>
<script type=”text/javascript”>
google.load(“feeds”, “1″);
</script>

を挿入。

2.表示させるHTMLの希望箇所に下記ソース

<div id=”feed”></div>
<script type=”text/javascript”>
function initialize() {
//RSSフィードの取得
var feed = new google.feeds.Feed(“【WordpressのRSSフィードURL】”);

//取得するフィード数
feed.setNumEntries(10);

//実際に読む込む
feed.load(function(result) {

//読み込めたか判別
if (!result.error) {

//表示部分を選択
var container = document.getElementById(“feed”);

//変数の初期化
var useFeed = “”;

//Feedの処理
for (var i = 0; i < result.feed.entries.length; i++) {

//Feedを一つ抽出
var entry = result.feed.entries[i];

//リストに挿入
useFeed +=
‘<li><a href=”‘ + entry.link + ‘”>’ + entry.title + ‘</a>’;
}

//リストを表示させる
container.innerHTML = ‘<ul>’ + useFeed + ‘</ul>’;
}
});
}
google.setOnLoadCallback(initialize);
</script>
</div>

を挿入。

■CSS装飾
CSSで背景色やPaddingや下線をデザインすれば既存のHPのデザインとマッチします。

動きましたか?
時間があるときにWordpressで登録した画像の取得も書こうと思います。

データベースを消してしまった

Movable Typeの勉強をしようとサーバーのデータベースをいじっていて謝って削除してしまいました。

おかげさまで全てのブログやカレンダーがあぼーんしました。

Googleにキャッシュされていたので自力で取り出してシコシコUPし直します。

気をつけなはれや。

WordPressで追加した画像のサイズが選択できない件

突然選択できなくなってふためいていたのですがルート権限のないレンタルサーバーを使っているため回避できなそうです。

サーバーの設定をこねくりまわせる方はこちらを参考にどうぞ。

肝はphp-gd5のようですが、今は何もできないのでしばらく様子見。

WordPressからmixiに記事を投稿するテスト

最近ブログはUPするけどmixiはご無沙汰だなぁと思ってた所に発見したプラグイン。

テテテテッテテー(2回目)

wp-mixipublisherRC2e.zip

詳しい設定やトラブルシューティングはココココを見て下さい(ぶん投げた

ま、ブログは基本備忘録で使ってるので日記仕様のmixiに同じ内容を投稿することはあまりなさそうですけれども。

記事を複製するプラグイン

ここのブログでCASTAGEが運用しているサイトの更新情報を載せてるのですが、基本的に文面や画像はあまり変わらないので複製できないかと検索していたら見つけました。

テテテテッテテー(どらいもん)

Duplicate Post

このプラグをインすれば記事投稿するときに元となる記事を探して「複製」をクリックすればコピーされるので大変素敵です。

WordPressにs3Slider jQuery pluginを

WordPressのヘッダー部分に何かかっこよくて簡単にはめ込める物はないかとサーフィングしてたらs3Slider jQuery pluginというjQueryを使った素敵エフェクトに出会いました。

現段階ではテストなので全て絶対パスというおそ松くんですが、落ち着いたら直してコードなども載せようと思います。

wp.vicunaで日本語の文字化けにハマる

wp.vicunaのテンプレートをカスタマイズしてます。

今まで使っていたテンプレートはAll in One SEO Packで入力したタイトル部を引き継いでくれたのですが、vicunaはだめらしい。

All in One SEO Packで設定した「ホームページ製作・グラフィックデザインならCASTAGE:キャストエイジ|ブログ」にしたかったので、直接index.phpの二行目に直接書き込んでUPしたら化けらった。

一般設定のタイトル部を替えてしまえば良かったのですが悔しかったのでphp printをつかったり、php.iniをUTF-8的にしたり、URLエンコードしてみたり、function.phpのmb_substrをこねくったりしたけど全てだめ(所要時間4時間半)

phpの編集はDreamweaver CS3を使っていたんですが、なんだかとっても嫌なオカンがしたので彦麻呂(秀丸)でファイルを開いてみたらファイルのエンコードが「Shift-JIS」に。

UTF-8にして保存したら直りました(所要時間2分)

パソコンがどうしても立ち上がらなくて分解して全てのハードウェアを確認したけどコンセント抜けてたあの夏の日の夕暮れを思い出した。

パーマリンクに.htmlを使うと残念な件

SEO対策によいからと、以前までパーマリンクに.htmlをつけていました。

設定はこんな感じ。

/%category%/%post_id%.html

しかし上記の設定でSEO効果が得られる根拠はないと言うことと、トラブルが多いようです。

ここのブログもサーバーを引っ越した後パーマリンク構造を引き継がなかったため検索エンジンから飛んでくる場合表示されないページが多発しています(涙

検索ワードとしてFlash系やWordPressのカスタマイズ系があがってきていたので安心していたのですが、クリックしてみると

<?php

/**

* Front to the WordPress application. This file doesn’t do anything, but loads

* wp/wp-blog-header.php which does and tells WordPress to load the theme.

*

* @package WordPress

*/

/**

* Tells WordPress to load the WordPress theme and output it.

*

* @var bool

*/

define(‘WP_USE_THEMES’, true);

/** Loads the WordPress Environment and Template */

require(‘./wp/wp-blog-header.php’);

?>

こんな感じです。

PHPファイルをごり押しでhtmlとして読み込ませようとしているのが原因らしく、htaccessに

AddType application/x-httpd-php .php .html

を入れると対応できるようになるような文献もありましたがGMOサーバー(SD)では無茶五郎でした。

待受やFlashで検索してくれてる方が多いのですが残念です。

今後はプラグインのNice Trailingslashit(最初Slash ItがShitに見えた)+パーマリンク設定(/%postname%/)で行きたいと思います。

ちなみにパーマリンク設定は最後にスラッシュ(”/”)を入れなきゃいけないとかいけなくないとか。

下記文献をお探しの方は現在のページをご紹介差し上げます。

WordPressのヘッダー部にロゴ挿入

古→http://www.castage.net/blog/headermod.html

新→http://castage.net/blog/change_header/

Flash Lite 1.1でランダムで画像が変わる待ち受け

古→http://www.castage.net/blog/idol_screen.html

新→http://castage.net/blog/idle_screen/

携帯Flash待ち受け用のアナログ時計を作ろう

古→http://www.castage.net/blog/how_to_create_analog_watch.html

新→http://castage.net/blog/how_to_create_analog_watch/

WordPressのテンプレートが文字化けする

ココで使用しているWordPressのテンプレートは海外のもので、「コメント」や「タグ」などちょこちょこと英語表記になっていました。

(ブログの内容を棚に置き、)アクセス数に関わらずコメントが一件もないのはこのせいだとポジティブシンキングした結果編集することにしました。

今回編集したファイルは/wp-content/themes/テンプレート名の直下にある
 ・index.php
 ・search.php
の2つのファイル。

Dreamweaverで編集後サーバーにアップしたら完全に文字化けしおりました。

ファイル自体がShift-JISになっていたのが原因ぽいので彦麻呂(秀丸)を使ってUTF-8に変換したらいけました。

WordPressにアクセス解析Wp-SlimStat-Exを導入

Blogを公開したらアクセスログを見てみたいと思うのは必然。

Googleで検索したらなにやらWp-SlimStat-Ex(2008/12/09時点の最新版はv2.0)というプラグインがよさげなのでインストールしました。

1. http://082net.com/2006/756/wp-slimstat-ex-plugin-en/に行く(異国語)

2. 下のほうにある2つのファイルをダウンロードする。

wp-slimstat-ex-plugin.zip

wp-slimstat-ex-pins.zip

3. 解凍してできた、

[wp-slimstat-ex]フォルダを/wp-content/plugins/へ

[pins]フォルダを/wp-content/plugins/wp-slimstat-ex/へ

それぞれアップロードする。

4. ヨウメイさんのよんよんな日々さんにある日本語化ファイルさんを落としてくる。

5. 解凍して出てきたslimstat-admin-ja.moさんとwp-slimstat-ex-ja.moさんを/wp-slimstat-ex/lang/にアップロードする。

6. 管理画面 -> プラグインから「Wp-SlimStat-Ex」を有効化する。

7. 必要に応じてアップデートする。

さっきアクセスを見てみたけど完全に自分のアクセスしかなかった(はぁと

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